bluemoon

ただの主婦です(*´ω`*)嵐とねこと日々のことを書いてます。人見知りだけど繋がりたい。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

いっぱいの愛をありがとう

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こんにちは!ひまわりです




昨日仕事から帰って、雑用片付けて、テレビの前に陣取ってアラフェス観賞はじめました。


そんなわけで以下↓ネタばれなので要注意~~♪




















モニターにアニメが出てきて。


アラフェスの曲を一生懸命考えて投票する女の子、

当日着て行く服を選ぶ女の子、

家を出て国立に向かう女の子、

そして国立に到着して、それが今ここにいるみんななんだよ・・・

っていうアニメが流れて。



アラフェスカラーのオレンジと、メンバーカラーの5色の風船が空を舞い、

お客さんたちの盛り上がりの空気感が伝わって

なんだか・・・その時点で感極まってしまった私。




初めてライブDVDを見て涙するという事態を経験しました。









いや、嵐さんのライブDVDは現在手に入るものの8割は持ってると思いますけど、見て泣いたことはなかった。




ここで文章にするのってすっごく難しいんですけど、
なんていうんだろう?




昨年のBWのDVDを見た時より私のアラシック度が増しているからなのか。

オープニングからもう、私も一緒に参加させてもらってるような気分に近いノリで見入ってました。

観賞、ではなく、参加、っていう気持ち。



だからこそ、アラフェスの投票を真剣に悩んで考えてた気持ちとか。

もし参加出来ていたらきっと、何着て行こうか真剣に悩んだとも思うし。

当日までワクワク感ハンパなかったとも思うし。

そういう気持ちを想像してしまって。



このDVDに映っているお客さんたちみんな(←じゃないかもしれないけど・・・そう思いたい)、そういう気持ちを抱えてここに来ている方々なんだ、って思うと

参加出来て良かったねえ~~

って素直に思えました。


自分がのめり込んで見入ってたから、お客さんに自分を投影しちゃってたんでしょうね(笑)






新米アラシックの私がいろいろ語るのはおこがましいのですが・・・あまりにも素晴らしいコンサートでした。

参加できなかったファンにも最大限、よい形で届けようとしてくれてる気持ちもすごく伝わってきて。

すっごく幸せでした






実感したのが、嵐のライブはお客さんも参加して作り上げるものなんだっていうこと。



今までもいろんな場面で嵐さん、そういって下さってましたよね。

言葉としては聞いていたことだけど、まだライブに行ったことがない身としては実感したことがなくって。


でもこのアラフェス、DVDで見る限りはほんとに嵐さんとお客さんの距離が近く感じられて、

一緒に盛り上がり、一緒に笑い、一緒に楽しむっていう、そういう空間が確かにその時そこにあったんだなって。


その時その場所でしか存在しなかった夢の空間をこうやって残してくれることによって、

あとになっても思い出の余韻を味わうことができるし、参加できなかった人も体験することができる。

ほんとにありがたいことだなって





今、このDVD観終わっての感想。

一言で言うと、



今まで見てきたライブDVDの中で、嵐さんを一番近くに感じられて・・・

嵐さんの愛、ファンを想ってくれる気持ち、すっごく伝わってきました。

感謝の気持ちを込めて、ファンの子に今までよりもっと楽しんでもらいたい、喜んでもらいたい。っていう気持ち。

いろんな場面で愛が溢れてました。





ありがとう

大好き



もう、一生ついていくしかないでしょ(笑)って思わせられちゃった






細かい感想はまたおいおい上げようと思いますが、取り急ぎ今の感動を書いておきたくて(笑)




しかし、本編がまだ始まってもないのに泣く私って何者(爆)






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