bluemoon

ただの主婦です(*´ω`*)嵐とねこと日々のことを書いてます。人見知りだけど繋がりたい。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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それはやっぱり君でした

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やっとtwoの激リピの嵐から抜け出し、今はニノちゃんの「それはやっぱり君でした」を聞いてます

みなさんご存じでしょうが、「虹」の続編になる曲なんですってね
初聴きで、ちょっと涙出てきちゃいましたよ


ニノちゃんは大野さんとはまた違った感じで聴かせる歌い方ですよね~

感情の表現がすごく上手い
歌を歌うってのは気持ちを伝えることなんだ、ってことがよくわかる歌い方で好きだなあ
ニノちゃんにとって歌うことと演技することって通じるものがあるのかな?
そんな気がした。

ニノちゃんの考える歌詞、世界観って解読が難しいところあるけど、
その一筋縄ではいかないところが「二宮和也」ってことで、ファンの方にはたまらないんだろうね

「虹」で結婚した二人。
「それはやっぱり君でした」では奥さんになったはずの彼女が亡くなって・・・残された彼の再生の曲、という解釈なのかな?
受け取り方によって、もっと違う解釈もできそうです。


悲しい曲なのに、未来に向けて前向きに進もうとしている気持ちが曲調で表現されていて、
今回作曲はニノちゃんじゃないみたいだけど、この作曲家さんも好きかも♪





「優しく笑う君が、その時間が空間が、泣きたくなるくらい一番大事なものだよ」

 すごく優しい愛の言葉で、素敵ですよね






プラチナデータの予告編も公式サイトで公開されましたね

おおお~~~ニノちゃん脱いでる!!
最近ニノちゃんがこんなにがっつり脱いでるの見てなかったから、ちょっとパソコン前で照れましたわ(笑)

予告編は某所で見させてもらいましたけど、さすが役者二宮和也って感じが垣間見れましたよね
メガネが超似合う~
インテリっぽい雰囲気も不自然じゃなく身に纏ってて、なんだかキスシーンとかもありそうな雰囲気だったし、キャ~~~楽しみ~~~

東野圭吾さんはもともと好きな作家さんだし、嵐さんを認識する前から役者二宮和也は上手いなって思ってたから絶対はずれはないと思う♪
3月早く来い♪



大野さんもそろそろ、キスシーンの一つくらい披露してくれていいのにな~
本人がダメって言ってるのか、事務所NGなのかわかんないけど・・・
まあ・・・本人が嫌がってそうな気はしますが(笑)

とか言ってるけど、実際そういうシーンを見て萌えるのか、ショックを受けるのか自分でもわかんないんです(爆)
でも今は見てみたい気持ちが強いの(笑)
だって、きっと超絶綺麗だと思う。(←役の姿形のイメージは成瀬領で想像してます)




最近レギュラーの話題にあんまり触れていませんけど、ちゃんと追いついてますから(笑)
また追々アップします~(←できるのか?)


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