2013_03
15
(Fri)00:02

大野智のお仕事論@MMDA

こんばんは!ひまわりです






「Calling/Breathless」の初動売上の件、みなさんもうご存知ですよね?

こちら↓
http://jnews1.com/archives/52597242.html

こりゃ~ミリオンが見えてきましたね

3種販売だから・・・とかいろいろ言う人はいるでしょうけど、私は単純に1年の最初のシングルがいいスタートになったことが嬉しいです


そして今月29日のMステスペシャルで、また嵐さんご登場らしいですね!

きゃ~~~また歌って踊ってくれるの!?
最近はこんな短いスパンで音楽番組に出演が続くのなんて年末年始以外では珍しいから、かなり驚きあわてましたわ~

またCalling/Breathless披露してくれるなら・・・
先日の披露の時に上手く映ってなかったとことか・・・今度はちゃんと見られたらうれしいですね♪

サトシック的には、あの初披露の時の大野さんのダンスにマイナス要素は一切なかったですけど、(←サトシックフィルター発動中)
また想像の遥か上をいくものを出してきてくれるのかな~・・・なんて、ぼんやり妄想してワクワクしてます




今ね、翔担さんは「家族ゲーム」の情報解禁で翔さん祭りスタートでしょ?
ニノ担さんは待ちに待った「プラチナデータ」が今週末からでしょ?
相葉担さんも「ラストホープ」がいよいよ目が離せない感じだし、初MC番組も決まったし!
潤担さんもね、「陽だまりの彼女」クランクアップで、これからどんどん盛り上がって行くだろうし~


いいな、みなさん楽しそうだな・・・って思いつつ、
こうやってゆっくり、大野さんのことを想いながら日々を過ごすのも悪くないよね~~って思ってます


私の勝手な見解では・・・
嵐さんの中では、今年は大野さんがゆっくり休みを取る一年なんでしょうね
なんかね、嵐さんの中で順番にお休みを取ってるような気がしてるんです。
潤君やニノちゃんもね、近年順番に無職期があったでしょ(爆)


グループだからこうやって助け合って仕事ができてるって、誰だったかな?が言ってたし(誰だよ 爆)


いいんです!ソロ仕事なくっても・・・枯れ果ててカラッカラになりつつも、妄想で乗り切って頑張って生き延びますから~
健気な智担のみなさん、生き延びましょうね(笑)



ただソロ仕事がないということは、ブログネタを探すのが困難な場合も出てくるということで・・・
お、いよいよネタ切れしてしまってなんかごまかすためにだらだら書いてるんか?って思ったそこのアナタ!

今日はこんなつぶやきをだらだら書いてますけど、ネタがないわけじゃないんです
ただその日の気分によって書き分けてます(笑)


基本このブログは、私の脳内そのまま垂れ流してる感じなので(ちょっとはまとめるように 爆)
だらだら書いてる時は、私がおうちでゆるゆるごろごろしながら呑気に書いてる時だと思っていただけると♪


ま、たまにはなにかと叫ぶ時もありますけど・・・それも私。
どっちにしても、嵐さん大野さんへの愛溢れていることに変わりはありません








で、今日の気分で書きたいことなんですけど。(早くしろ)



あの~ですね。
先日のMMDAの件ですが。

自分の記事を書きあげてから、私、いろんなブロガーさんのブログをね、結構たくさん巡らせてもらってたんですけど、
思った以上にMMDAでの大野さんへの扱いにいろんな声が多くってびっくりしてるんです



前記事読んでいただけたらわかる通り、私は楽しく見させてもらった派なんですけどね




大野さんっていろんな場面で、「ただの大野智として見て欲しい」「みんなとおんなじだよ」とかの発言がありますし、普通で居たい、普通で居ようとする意思が強い人だと思うんですね。


ですので、私も極力、大野さんのことを「ただの大野智として」「同じ時代を生きる、同年代男性として」見るように心がけてます


そこを踏まえて、大野さんのお仕事について、なんですけどね。



そう、つまり・・・お仕事なんですよ。あれもこれも。
私たちの前に出て来てくれることはすべて。




誤解しないでくださいね。これは否定的な意味じゃなく・・・たまたま大野さんの職業はアイドルだった、っていうことです。
たまたま私の職業は事務職だった、とおんなじ定義の種類です(笑)

そして事務職の仕事に正確さとスピードが求められるのと同様に、
たまたまアイドルっていう仕事は、人前に出てナンボという仕事だったってことです。

そしてどんな仕事でも仕事である以上、仕事の依頼主の要求に答えるのは当然のこと。



アイドルを仕事と言い切ってしまうことに抵抗を感じる方も多いのかなと思いますけど、
アイドルっていう職業は自分自身が商品ですから。

他の職業以上に、その人となり、人間性もかなり仕事に反映されてでてくるんじゃないかなと。

だからむしろ・・・他の職業の方のお仕事ぶりを見るより、
アイドルの人の人間性は、お仕事ぶりを見ているだけでも伝わってきやすいんじゃないかって思ってます。


今までに私なりに感じとった中で、私は大野さんの人間性には絶大な信頼を置いてますし、そこに不安はありません


それにアイドルっていう職業で仕事をしつつ、大野さんは自分の意思、考え、想い、ファンへの愛情を発信してくれていますし、
それをきちんと受け止めることができれば伝わってくるものはたくさんありますもんね♪






芸能人、アイドルっていう職業は一般人にはなじみが薄くって・・・つい普通に考えられなくなってしまいがちですけど、
社会の一つの部分を構成しているイチ社会人としての立場は、どんな仕事をしていてもおんなじであろうと思います。

社会に与える影響力の大きさやら責任の大きさは段違いですけどね。






つまり、大野さんのTV出演をお仕事として見ると、いろんなことがすんなり受け入れられます。


バラエティー番組にだって台本があるはずです。
ですから、今回のMMDAの流れを嵐メン、大野さんが知らずに収録に臨んだなんてことはあり得ないって思ってます。



今回、MMDAにされた理由が「キレキャラ」「しゃべらない」ってことでしたけど・・・


本来の大野智が「キレキャラ」から程遠いっていうのは、サトシックならみんなご存じのことですよね。
でもあえてそれを演じてるのは・・・
どんな事情があっても、それは大野さんの意思があってのことです。


なんのためにそんなことをするのか?

それは番組を盛り上げるためでしょう!



バラエティー番組で大野さんがアイドルとして求められていること。

番組を盛り上げて視聴率を上げることであって、ファンを喜ばせることではないんですよね。

つまり・・・視聴率を上げる、ファンを喜ばせるという二つの円があって、重なる部分もあるんだけど重なっていない部分もあるから・・・
ファンとして納得がいかないことも出てくることがあるんでしょう。


で、番組を盛り上げるために・・・
そのためにはどうしたらいいか?っていうところを嵐メンやスタッフさんと話し合っていないはずはないと思いますし、
その結果こういうやり方になったんでしょうね。


「キレキャラ」を演じるというそのやり方が正しいのかどうなのか、はさておき、
大野さんがそれを受け入れていた、というのは事実と言えるんじゃないかなと。



その時々のお仕事の種類によって、この2つの円の大きさ、重なり具合は変わってくるでしょうけど。

どんな場合にも絶対この2つの円が存在すると考えると、
いろんなことに納得がいきませんか?


私は・・・
大野さんが受け入れていた選択なら、受け入れたいと思ってます。


苦しんで受け入れたこともたくさんあるでしょうけど・・・
私の立ち位置からできることは、そこも大野さんなら乗り超えられる、と信じて。
応援するだけです



だから私、若い時の大野さんに対してなら別なんですけど・・・今の大野さんのお仕事についてかわいそう、ってあんまり思わないんですよね。

だって、できる人なんですもん。
いつも私の想像をはるか越えたものを実現させてくれる人なんですもん。

だからこそ・・・こんなにも好きになったんですもん


それに社会人として仕事している以上、自分の好きなやりたい仕事だけやる、なんて状況が許されるわけもなく。
レベルは違えど・・・アイドルも一般人もそこは同じでしょう。

こういうふうにいろんなことにぶち当たりながら取り組んできている嵐さん、大野さんを見るたびに勇気をもらう私です。




番組側としては、単純にゲームの出来云々だけだと昨年と同じ感じになるから、
昨年とは違う切り口で進めたいと思ったんじゃないかなって思ってます。


そうなると、そういうオチに回ってもきっちりおとしきる力量があるのは・・・大野さん、しかいない!



それに今回のMMDAに関して言えば、ゲームに関しては目立った失態がなかった大野さんを落とすには、
「キレキャラ」「しゃべらない」を追及するしかなかったから・・・




まあ・・・
大野さんがしゃべらない、という件はね。

あれはちょっと辛かった。。
大野さんははキャラとしてしゃべらないようにしているわけじゃなく、本当に苦手なんですから。

苦手な分野を、敢えて・・・ね。


でも突っ込まれても仕方ない部分ではあるのは理解してます。
バラエティーなのにしゃべらないってね。

苦手だからしゃべりません・・・って、一般企業ならね、そんな言いわけ通用しませんってなりますよね


個人的にはしゃべらなくてもなんら支障はないんですけど♪





それでもね、誰も悪くないんだと思ってます。

関係者みんなそれぞれがそれぞれの立場でやるべきことをやった結果、こういうふうに収まったんだと思ってます。
4名様もね、それぞれの役割に徹して頑張って振舞ってましたよね。





それだけ私たちの大野智ができる男だってことです(笑)
大野さんの言い訳しない堂々とした落ちっぷり、素晴らしかったですよね







また今年度もね、楽しみにしてますから♪
本当にお疲れさまでした、嵐さん













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